スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | - | - | スポンサードリンク
ご報告。
このたび私たちAyudAは、アビスパ福岡の経営危機報道を受け、クラブが募集するKidsパートナーおよび強化募金に協賛し、保有する活動資金全額を充てることにいたしました。

協賛金額 141,352円
内訳:Kidsパートナー 21,000円(法人1口10,500円×2口)
    強化募金    120,352円

領収証2領収証1


なおKidsパートナー協賛の特典であるチケット(1枚あたりSA席2枚・計4枚)については、AyudAにご協力いただいた皆様にお渡しする手段も時間もないこともあり、受け取りを辞退し、アビスパ福岡に寄贈したことを合わせてご報告させていただきます。

AyudAが誕生したのは、2002年の新春のこと。
最初の降格を経験し、主力選手の大量流出やチームの迷走などつらいことばかりが続いたシーズンにあって、チームやサポーターに少しでも希望と力を与えたいという思いから生まれた活動でした。

以来、どうやったら本当にアビスパの力になれるのか、どうやったらサポーターに勇気を与えられるのか、メンバーみんなで知恵を絞り、試行錯誤しながらではありますが行動してきました。
(AyudAやAyudAの活動についての詳細は下記スレッドをご参照ください)

現在のようにSNSもなく情報の拡散も思うようにいかないなかでしたが、それでもそんな私たちの思いに賛同し、ご協力くださった方がたくさんいらっしゃいました。改めて、心より感謝申し上げます。

なお、保有する資金をすべてアビスパ支援に使用したため、これをひとつの区切りとして、AyudAはグループとしての活動をいったん終了いたします。
今後は各個人がそれぞれアビスパのためにできることを考え、行動していきたいと考えています。
長い間、どうもありがとうございました。

2013年11月 AyudA
ご報告。 | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
このサイトについて
このサイトは、以下の構成となっております。

■AyudAとは
 AyudAのことについて書いています。

■プロジェクト一覧
 AyudAのココまでの活動を報告しています。
 
AyudAとは | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
2006年度プロジェクト一覧
●昇格記念グッズを限定発売(1月)
  J1復帰記念オリジナルメッセージプレート(チタン製)2種類を作成。
プロジェクト一覧 | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
2005年度プロジェクト一覧
●スポンサーにお礼状を送付(12月下旬)
  2005年度のオフィシャルスポンサーに対して、サポーターからの感謝の意を込めたお礼状を送付。

●U-15応援(12月17・18日)
  博多の森球技場で行われた高円宮杯U-15選手権決勝ラウンドで、クラブよりチームフラッグ17本を借り受け、サポーターらに振ってもらい応援のサポートを行なった。

●ビッグフラッグ修復募金に参加(12月3日) 
  最終節の仙台戦にてビッグフラッグの修復募金を実施。各サポーターグループ、及び有志と共に募金活動を行った。募金総額の254,421円は12月13日にクラブに贈呈。

●メッセージゲーフラ作成 (11月13日)
  第40節札幌戦より昇格のための最後の一頑張りを後押しするため、選手・監督の名入りのゲーフラを作成。
また、メッセージゲーフラ「行こう!次のステージへ」を作成。バックスタンドSA席で一般ファンに貸し出し、応援に積極的に参加してもらう。

●昇格カウントダウンバナー (11月)
  第40節札幌戦より昇格カウントダウンのためのバナーを作成、各アビスパ系ホームページに掲示を依頼。
最終節仙台戦まで1試合ごとに内容を変えて展開。




●NAVY BANNER プロジェクト(10月23日)
  第37節鳥栖戦(博多の森)におけるネイビー&シルバーバナー による応援。
ウルトラオブリ・エスコティーバと企画。バナーは福岡ブルックスが製作し、配布は5サポーターグループで行う。 クラブ初のスタジアム全体を使った応援企画であった。

●満席運動キャンペーン参加(10月18日)
  第37節鳥栖戦に向けて、福岡市天神地区での満席運動キャンペーン(チラシ配布)に参加。

●紙マフラー第3弾配布(8月20日)
  第27節京都戦、各サポーターグループと共同製作した紙マフラー第3弾「博多の男なら気持ちを見せろ」を配布。
表面プロデュース:ウルトラオブリ、裏面デザイン:AyudA

●「福岡県西方沖地震」義援金募金活動に参加(3月26日)
  第4節湘南戦で、「福岡県西方沖地震」義援金募金活動に参加

●「もっと!あみーご!アビスパ」出演(3月中旬)
  2005年もJ-comの「もっと!あみーご!アビスパ」にAyudAスタッフがゲスト出演。
サポーター4グループのローテーションで登場。

●サポーターズシートで使用するバンデーラの作成(3月)
  サポーターグループが使用するバンデーラ10本を新調。運用はウルトラオブリ・エスコティーバに委託。
仕様:シルバー+紺のストライプ・巾150センチ前後×長さ20m
プロジェクト一覧 | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
2004年度プロジェクト一覧
●スポンサーにお礼状を送付(12月下旬)
  2004年度のオフィシャルスポンサーに対して、サポーターからの感謝の意を込めたお礼状を送付。

●シーズンシート用リーフレットラフ作成(12月中旬)
  2005年シーズンシート用リーフレットのデザイン等をクラブに提出。

●入れ替え戦第1戦(博多の森) カラービニールでの応援に参加(12月4日)
  柏との入れ替え戦第1戦(博多の森)で、応援用のネイビーとシルバーのビニール袋を他4サポーターグループとの共同事業として配布。
当日スタジアムにて実施した、費用充当のためのカンパ総額は241,423円。費用を差し引いた残金146,398円は次年度の応援活動に使用。

●入れ替え戦「ネイビーで応援しよう!」バナーキャンペーン(11月下旬)
  12/4の入れ替え戦ではスタジアムをアビスパカラーのネイビーで染める為に、
「ネイビーのものを身に着けて博多の森に集結しよう!」というバナー作成、各アビ
スパ系HPでの掲示を依頼。

●「もっと!あみーご!アビスパ」出演(11月中旬)
  J-comの「もっと!あみーご!アビスパ」にAyudAスタッフがゲスト出演。
これ以降ウルトラオブリ、エスコティーバ、アニーモと共にローテーションで出演。

●アウエイツアーアンケート(10月23日)
  第39節甲府戦(小瀬陸上競技場)において、サポーター、アウェイツアーに参加者に
アンケートを実施。結果を取りまとめてクラブに提出。

●紙マフラー第2弾配布(8月29日)
  ウルトラオブリ、エスコティーバ、クラブB、アニーモとの共同製作した紙マフラー第2弾を第31節山形戦で配布。
表面デザイン:ウルトラオブリ  裏面デザイン:AyudA

●Newアイテム追加(8月)
  2004オールシーズンマフラーをAyudA Stallおよび通販で販売開始。

●Stall開店(4月3日)
  第4節甲府戦AyudA Stall(露店)をスタジアム前の八尋商店さんのご協力で開催。2004年版Tシャツ・缶バッジ等を発売。この後、Stallはホームゲーム開催日の試合前・試合後に開店。

●鳥栖スタジアム 九州ダービー(3月21日)
  第1節に引き続き紙マフラー配布。また、第3節(水戸)のアウエイツアー告知チラシを作成・配布。

●博多の森開幕戦 紙マフラー配布(3月13日)
  第1節山形戦で紙マフラー第1弾「We will make it!」をウルトラオブリ、エスコティーバ、クラブB、アニーモの4サポーターグループと共同で作成・配布。

● 「博多の森ネイビー化運動」バナーキャンペーン(3月初旬)
  インターネット上でバナーを作成、アビスパ系ホームページに掲示を依頼

●オフィシャルスポンサー サイラー訪問(2月11日)
  オフィシャルスポンサーのサイラージャパンを訪問しサポート活動などに関して意見交換を行う。
プロジェクト一覧 | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
2003年度プロジェクト一覧
●お礼状送付(2003/12/7)
  アビスパ支援スポンサーへ感謝を込めた礼状の送付、また同意していただける方の署名活動

●露店 開始(2003/11/1)
  博多の森球技場前の八尋商店前にて露店販売『AyudA-Stall』開始

●オリジナルマフラー (2003/10/6)
  オリジナルデザインマフラーを2種類販売開始

●特別企画『ホットパック』 (2003/8/28)
  収益金にて『ホットパック)』をクラブへ寄贈
サポーターから集めた「ちょっと辛口メッセージパネル」とともに贈呈

●24時間テレビ「愛は地球を救う」 (2003/8/11,16)
 FBSの24時間テレビ「愛は地球を救う」キャンペーンのためのブルックスの募金活動の際、AyudAスタッフもボランティアとしてお手伝いいたしました。
両日で集められた募金は、8月23,24の両日に放送された24時間TVの福岡会場にアビー、ビビーが持参しました。

●フリーマーケット (2003/7/20)
  サンセルコで月に1回行われるフリーマーケットに参加
アビスパ事務所お膝元のサンセルコでのイベントに参加することで地元商店街との繋がりを持ち、今後のアビスパ広報支援活動の拠点になればと試験的に参加したが天候に左右されたり、客層の違いから今回のみの参加となった。
この後RKB前広場で行われたフリマにも参加すべく準備したが、これもまた雨天で中止となった。

●メールマガジン「AyudA MAIL MAGAZINE」を創刊・配信(2002/5/17)
  創刊号の内容は現在までの活動の報告など。

●露店 開始(2003/11/1)
  博多の森球技場前の八尋商店前にて露店販売『Stall』

●AyudA Press Vol.1を発行(2003/5/5)
  AyudA Press Vol.1を発行。第10節広島戦開始前に、博多の森球技場アビスパ後援会テント前にて 1,000枚を配布
  内容はAyudAの活動紹介、後援会・サテライト情報など。また、サンセルコフリマ時に改訂版(Vol.1.5)を発行。

●Tシャツ・缶バッジ・バッグの企画・製作・販売(2003/3/9:激励の集い2003)
  今回より公式グッズとなった卓上カレンダー、缶バッジの企画・ 製作に対し、ボランティア活動の一環として全面的に協力。
プロジェクト一覧 | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
2002年度プロジェクト一覧
●『9』ペーパーを額装し引退セレモニーにて呂比須選手へ贈呈(2002/12/8:天皇杯2回戦)

●退団が決定した呂比須選手の背番号『9』ペーパー7,000枚をスタジアムにて配布(2002/11/16)
 ロペス9番ボード
 
●全選手の缶バッジを組み合わせた「頑張れパネル」を作成しクラブに寄贈(2002/8/17)
   
●Tシャツ・缶バッジ・カーサンシェードの企画・製作・販売(2002/6/23:ラブアビフェスタ)
    
●収益金にて『フリーキックマネキン(通称:AyudA君)』をクラブへ寄贈(2002/4/19)
 
●卓上カレンダー・キックオフラーメンの企画・製作・販売(2002/2/17:激励の集い2002)
ラーメン1ラーメン2
プロジェクト一覧 | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
AyudAとは?
AYUDA FOR AVISPA

J2降格初年度の2002年新春。チームの雰囲気は混沌としていました。
そんな中、なんとか明るい話題をと願うサポーター達が集まって
AyudAは生まれました。

AyudAのメンバーは、スタジアムではそれぞれバラバラのエリアで
応援しています。それは「サポートにも色々なかたちがあってもよいのでは?」、
そして「私達は私たちができる方法で愛するAVISPAをサポートしたい」と
考えたからです。

しかし、過去に例のない形態で動くサポーターグループ。
それこそ何をするにも、暗中模索の連続でした。

やれることのひとつひとつはちっぽけでも、積み重ねが大事だと自分達に
言い聞かせて続けてきた活動も、はや6年目です。
「3年続ければそれなりの結果は現れる、3年は頑張ろう」と自分達を
叱咤して続けてきた活動も、その内容は少しづつ変わっていきました。

「私達がしたいこと」から「私達のできること」へ・・・そして
「私達がするべきこと」へと。

活動はすべて手弁当のボランティアで運営しています。
またオリジナルグッズなどの収益金は、すべてAVISPAのために
有意義と思われることだけに役立てています。

最後に私達の活動を応援し、何かと手伝ってくださる多くの方々に
深く感謝いたします。
AyudAとは | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF
プロフィール
●名  称:『AyudA』(読み:アジューダ)

●意  味:スペイン語で『助ける』・『支援』の意。英語の『help』にあたる。

●事務局: 福岡市博多区博多駅南5-18-6-605NDW内
        
●メールアドレス:ayudafukuoka@gmail.com
AyudAとは | comments(0) | trackbacks(0) | AyudA STAFF